数々の卒業生実績が証明する、プロで通用する技術が最速で身に付くDTM・作曲スクール。【公式|東京DTM作曲音楽学校】

入学説明会日程

模擬授業」と「楽曲指導」がメインの
参加するだけでスキルアップする名物入学説明会!

 

学校開催!7/16(土)13時〜16時|残席少

学校開催!7/16(土)17時〜20時|残席少

オンライン!7/17(日)14時〜18時|残席有

 

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【校長ブログ】Fender Launch Partyに行ってきました!(写真多)

2015/7/23    ,

  今更説明の必要もない、ギターの王様Fender社の、 日本法人創立パーティーにご招待をいただきました! なんとドレスコードは「Rock'n Roll」! (どんな服装で行けばいいかかなり悩みました・・・) 私は元々ギターから音楽をスタートしているので、 こんなに光栄なことは滅多にありません!         入口からして最高に格好良い!         エントランスも凄い華やかな雰囲気でした。 右のストラトはサイズを間違えてオーダーしてしまったそうです。笑         ちゃんとしたパーティーとはいえ、 やっぱり音楽なので、ゲストパスもしっかりと!         最上位のカスタムショップ製がずらっと。 (全部持って帰りたい衝動が・・・)         ゴージャスなコース料理です!         デザートにはFenderのピックが!         会場の中はディナーショーのような雰囲気。 芸人のサバンナさんが司会を務めており、 ミュージシャンだけに留まらず数々の著名人も多数参列! 色々な方を紹介していただけました。         Fenderを愛用するアーティスト達のライブや、 トークセッションも!         友人のMattと2ショット! 彼こそが当初2、3人しかいなかった日本法人を ここまで立派に作り上げた立役者です! この1年間本当にお疲れ様! これでやっと頻繁に飲みに行くことができるね~。笑 ちなみにドレスコードRock'n Rollを体現するために、 首から銃弾をぶら下げて行きました。笑         で、会場でセクシー女優(!)の友人達とばったり遭遇! やっぱりパーティーには華がないとね!         てことで、パーティーが終わった後は、 更に別の友達も合流して朝までセクシー(!)な飲み会となりました。笑       ということでFender最高! これからもお世話になります!       TV番組でもパーティーが紹介されていました~。    

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【校長ブログ】7/20(月・祝)「松浦堂」を開催!

2015/7/15    ,

  この度「松浦堂」なるものの立ち上げに参加致しました。 日本音楽界の巨匠・松浦晃久氏が発起人となり、 「プロアマ関係なく音楽を嗜む人全てが垣根なく集まることができ、自然発生的に色々な物事が生まれていく場所」 というコンセプトで定期的に集まりの場を開催していくこととなりました。     かねてより松浦さんの現場や作品のお手伝いをさせて頂いており、 その独創性溢れる音楽制作の手法は、 毎回感嘆が漏れるほどの感銘を受けることの連続で、 数々の現場を見てきた私であっても松浦さんは別格の存在として、 大いなる尊敬をもって交流させていただいております。     現状FBページに詳細が記載されておりますので、 興味のある方は是非ご参列下さい! 既に業界の内外から大いなる反響をいただいており、 音楽を始めたばかりのティーンエイジャーから、 この道数十年の戦歴の猛者までが、 思うがままに楽しんでいけるような場をクリエイトしていきます!     直接学校とは関係なく、仕事でもないわけですが、 自分が音楽をスタートしたきっかけを改めて思い出させてくれるような、 興奮とワクワクに満たされております!     松浦堂以外にも、 皆さんにお伝えできることが今後も続きそうです。 2015年の後半も刺激的な出来事に溢れた日々となりそうです。

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【校長ブログ】7期生募集にあたり改めて振り返る

  東京DTM作曲音楽学校ではおかげ様で7期生を募集させていただく運びとなりました。   いよいよ随所で卒業生の活躍が目立ち始め、本校にもいくばくかの歴史が積み上がって参りました。 色々な特徴がある中で、本校の一体どの部分が最も他校と違っているだろうかと改めて考えました。 それは、校長である私自身が、生徒達と同じく「今もより高いキャリアに挑戦し続ける1人の音楽家である」ということです。   幸いにも日本の音楽界の中心部から外縁部に至るまで、予算や知名度の大小問わず沢山の現場を日々見渡す機会に恵まれております。 当然入学してくる生徒達より、私のほうが少しだけキャリアが多いわけですから、彼らが本当に悩んでいることや不安なことは、過去のある時点で私も全く同じ経験をしてきているわけです。   果たして自分の楽曲はどうなんだろう? 現役である人間とそうでない人間の一番の差は、こんな漠然とした、時として底の無い恐怖感が襲ってくるような自問自答が、絶えず繰り返されるかそうでないかです。 これは有名無名を問わずどんなステージの音楽家でさえ現役である限り苛まされる、ある種音楽家としての正常な精神状態です。 つまり、今よりも音楽的な高みに辿り着きたいと願う、本校のことが大なり小なり気になっている方が日々感じている葛藤は、私自身も全く同じであるということです。   問題は学校の運営当事者がこうした生徒達の目線を持ち、カリキュラムやコンテンツを作成できているかどうかということ。 仮に講師がいくらそう思っていたとしても、学校全体の枠組みを決める経営者にその目線がなければ、まずもって予算や数字ありきでの経営に成らざるを得なくなります。 そうした生徒目線の不在が当たり前であった音楽教育業界、特にプロを目指せると標榜するシーンに、どうしても一石を投じたいという、青臭い情動が本校立ち上げのきっかけでありました。   Rhodes、MOOG、Neumann、NEVE等の本物の機材、そして本物のストリングスレコーディング。 生徒全員にこんな機会がある学校なんて皆無でしょう。 なんでそんなことをするかと言えば、本物を使うだけで抱えてた悩みが一瞬で消え去った自分自身の過去に由来します。 上手く音がハマらないために次々にトラックを足していき、結果飽和してしまったこと、どなたにも経験があるかと思います。 しかし、ただそれを使うだけで"あの音"になってしまったという経験は本当に衝撃でした。 当然ですがそうした経験は何とかプロの世界への足掛かりを掴んだ後に訪れた機会です。   もっと早くその事実を知っていれば、もっと早く経験していれば。 しかしどの学校でもどんな講師でも、そんな事実を教えてくれることはありませんでした。 限られた極一部の人間だけが出入りする場所ですから無理もありません。 現場に出続ける現役でなくてはならないという拘りは、こうしたことに起因します。   続いて着手してきたことが卒業生の楽曲のアウトプット先を作ることです。 学校がチャンスを提供するという言い方でもいいでしょう。 昨今では毎週数件の仕事、コンペ、オーディション案件が配信されています。 これからデビューする新人から誰もが知る大御所まで含めた各リリース案件や、 TV番組や劇伴に至るまであらゆる作曲に纏わる案件で溢れるようになりました。   そしてそれらにおいて続々と結果と実績を打ち立てる卒業生。 私など足元にも及ばない活躍をする卒業生が現れることは時間の問題でしょう。   その他、ここには書ききれないほどの 沢山のギミックと方法論が本校には存在します。 どれもあなたの楽曲レベルを最短で最大限押し上げることができる 大いなる自信をもってお勧めできるものばかりです。   現状に迷っている方、悩んでいる方、 まずは行動に起こさなければ何も変わりません。 とりあえず、でもいいので是非説明会へお越し下さい。 我々はいつでもお待ちしております。

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校長動静:複数のレコード会社、プロダクションを駆け回り

東京DTM作曲音楽学校では在校生、卒業生フォローの充実を更に図っていくべく、 生徒達の楽曲を直接音楽業界へプレゼンするためのアウトプットを 2015年に入り相当な勢いで拡大しています。 卒業したらそれっきり、学校自体に満足なコネクションがない、という学校ばかりの中、 プロを目指す標榜するDTM/作曲の学校では当然のサポートと考えております。       ということで久々にご挨拶に伺ったのはSony Musicさん本社ビル!     撮影は所属事務所のマネージャー氏。笑   以前からとてもお世話になっている方との話し合い。 私自身の作曲家活動については勿論、 今回は本校生徒へのメジャーアーティスのトコンペ配信や、 生徒楽曲の定期的なプレゼンについても話が進み     東京DTM作曲音楽学校関係者全員がワクワクできる、 大変有意義な時間となりました!       別日にはレコード会社ではなくメジャーアーティストさんを多々抱えるプロダクションさんにて、 社長さんとの直々のお話し合い。     アーティストマネジメントだけではなく、 数々の名盤を生み出した歴史あるレコーディングスタジオの経営等も多角的にされており、 「優秀な生徒は一番先に知りたい!」 ということも仰ってくださいました! その他色々な企画について会話は多岐に渡り気付けば2時間も。       そして数年振りに訪れたのは、 かつて何度通ったかわからない程お世話になった日本クラウンさん。     かねてより超お世話になっている役員の方とのお話し合い。 部下でもなんでもないのに、間違ったことをすると忌憚なく叱って下さる、有難い方です。 普通の打ち合わせルームじゃなくてVIPなお部屋に通して頂きました。笑     もちろん東京DTM作曲音楽学校の生徒楽曲に関して色々とお話させて頂きました! で、話も終わり掛けの頃、「お前この後どうすんの?」ということで、     当然この流れに。笑 80年代から日本の音楽シーンを牽引してこられた方であり、 レコーディングや制作の現場についてのアドバイスは、 今回もとてもとても勉強になりました! 来月は何度かお会いする機会があるので貪欲に吸収していきたいですね。       という日常の1コマのブログでした~。 生徒の皆さんがチャンスが豊富に溢れるこの環境を活用することで、 目標まで最短で辿り着けるお手伝いを今後もより一層進めていきます。  

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年末、校長動静

いよいよ12月も中間点、今年もあっという間ですね! さて、いつもはスタジオや現場の報告が主な校長動静ですが、音楽家が飛躍できるチャンスは曲作りだけでなく人付き合いの中にも沢山あります。 東京DTM作曲音楽学校では音楽活動をする上での人脈に関することを、ちょっとした小話ではなく授業の一環として真剣に取り組んでいるということもあり、そんなことを感じ取ってもらえたら嬉しいなという意味も込めて、今回は年末ということで忘年会を中心に書いてみようと思います! 1日に出せるだけ顔を出し、それを連日の如く渡り歩くという日々です。 (と言っても普段の飲みペースもあまり変わらないかもですが・・・)       私と飲む前日の飲み中に転倒し肋骨骨折していたにも関わらず、全く気付かずに夕方から延々飲んで下さった音楽業界の大先輩! ベロベロになりながなんか胸のあたりが痛いとぼやいてましたがまさか骨折とは。笑 先輩達は40代後半であっても大きなクラブを1軒貸し切って誕生会が開催されるような、パワーと求心力(と武勇伝)溢れるエネルギッシュな方々ばかりで、30代の自分が年齢を理由に弱音を吐いたりしようものなら、恐ろしい制裁(テキーラ瓶ごと)が待っているので、疲れたとか歳取ってきたなんて口が裂けても言えません。笑       一方別の先輩の忘年会へ顔を出したところ、 お世話になってるレコード会社の方々と同じチームの人と遭遇! 私が以前仕事をさせて頂いたアーティストさんも数組担当されていて共通の知り合いだらけで大盛り上がり! 紅白おめでとうございます! やはりこうやって次の仕事は決まっていくものだなーと、改めて自覚させられました。 その他、大人気の芸人さんやモデルさん等々、楽しい出会いも沢山あり!       その他仲間達とは鍋をしたり、 血気盛んな後輩達とは、 荒々しい野獣のような男だけの飲みをしたり・・・。笑       勿論、お仕事も順調に沢山頂き打ち合わせで各所へ飛び回ってました! オシャレなエントランスの番組制作会社さんや、 アパレル会社さんにもお邪魔しました。 音楽業界とは若干所在地がずれるのでちょっと新鮮です。       そうそう、今週開催されるギター講習のために、 こんな新兵器も導入です! これで学校内のギターアンプは5台になりました!       ということで今週末は東京DTM作曲音楽学校 初の忘年会です! 来年も次々とあっと驚くコンテンツを追加していきますのでお楽しみに!  

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5期生募集、開始しました。

  ブログ随分ご無沙汰しておりました。   早いもので東京DTM作曲音楽学校も開校1年を間近に控えることとなりました。   これも、DTMや作曲に悲痛な想いで取り組む音楽家達に本当に必要とするものを提供できないままの音楽教育業界に一石を投じたことを、幾ばくかでも世の中の皆様から評価いただけた結果であると、ただただ感謝の気持ちでいっぱいです。   実際在学中にプロフェッショナルとなる生徒も輩出し、プロとして活動中の生徒の数も増え、目に見える実績としても打ち立てることができました。   当然、こうしたことに甘んじることなく、益々変化の速度が上がる音楽業界の現場にて日々職務を全うし、それら業務で得た知識や経験を余すことなく生徒達に伝え、次の世代を育成していくために、東京DTM作曲音楽学校のコンテンツの充実をはかっていきます。       さて、開校後ちょうど1年となる2015年1月開講となりますのが現在募集中の5期生です。   HP上ではまだ言えないのが心苦しいところではありますが、2015年の東京DTM作曲音楽学校は更に凄くなります!   言いたくて仕方がなくなるようなワクワクすることがいくつもありますが、ご報告できる日までもう少しお待ち下さいね、そして今後も皆様があっと驚くようなことを次々と実現していくことをお約束させて頂きます。   当然卒業生であっても同様のフォロー体制は続きますので過去在籍していたから享受できなかった、などということは起こりませんのでご安心ください。       しかし、今まで生きて中で一番早かった1年だったような気がします。笑   それではご入学をお考えの皆様、入学説明会にてお会い致しましょう!  

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【学校通信】第4期生が開講しました!

2014/10/16  

  東京DTM作曲音楽学校 第4期生の初回授業が無事終了しました! 第4期生も過去の生徒達に負けず劣らず、 既にプロとして活動していたり、 他の専門学校を卒業していたり、 生徒全員が既に自作曲がある状態であったりと、 とにかくレベルと熱意が非常に高い生徒達が集まりました!       年齢も20代前半から50代までと例の如く幅広く やる気さえあればプロの作曲家を目指すのに 年齢は関係ないんだと改めて気付かされる そんな第1回目の授業でありました!       それでは4期生の皆さん、 これから6ヶ月間頑張っていきましょう!   東京DTM作曲音楽学校 事務局  

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校長、音楽業界爆走中!生徒フォロー更に強力に!

  いよいよ第4期生 入学説明会シーズン到来! 第1回目の入学説明会が無事終了致しましたが、 相変わらず学内のみならず外に対しても攻めに攻めております!       3連休に開催されたソニーミュジック主催の講座フェス「ソニアカ」     数十年に渡り常に最前線で音楽を作り続けている方が どういったマインドで仕事に臨んでいるのかを知ることは とても貴重な経験だったのではないでしょうか! お世話になってるソニー社員の方とも久しぶりにお話できて良かったです。 超満員ありがとうございました!       そして週明け午前中を狙って営業に向かったのは、 ユニバーサルミュージックさんの本社ビル! 飲み友達のディレクターYっち大先生が、 ディレクター片っ端から紹介するよ!とのことでお邪魔させて頂きました。     某48グループの担当でもあるYっち大先生は、 歌舞伎町の若い女性達が沢山いらっしゃる(!)酒場のカラオケにて、 恋するフォーチュンクッキーを指導付きで完璧に踊ってらっしゃいました。 なんと別事業部のオフィスまで縦横無尽に案内してもらい本当にお世話になりました! おかげでかんなり沢山のディレクターさん達と名刺交換、資料説明をさせて頂くことができました。 今度は別の若い女性達が沢山いらっしゃる(!?)酒場にご案内します。       その後は後藤講師と合流し初台の音楽制作事務所へ!     メジャーデビュー経験もある方々の作ったオフィスなので、 揃ってる機材もツボがしっかり押さえられてて楽しかったです。笑 今後色々協業していくことになりそうな予感、宜しくお願いします。       という感じで常に動き回っている校長動静でありました。 プロを養成する!と謳っているDTM作曲の専門学校ですので、 こうしたアウトプットがあることは凄くもなんともなく至極当然だと考えます。 東京DTM作曲音楽学校の生徒である限り、 然るべき人や組織と出会えなくて自分の実力が世に知れ渡らない、などということはありません。 生徒の皆さん、授業内容だけでなくこうしたインフラも存分に活用しまくって 最短ルートで自分の思い描くプロ活動を実現してくださいね!       第4期生入学説明会では 気付いたらもう終電だった!と大満足の声ばかり頂く 平均7~8時間の超濃密授業をやっていますので、 是非お待ちしております!  

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最近の校長動静!

  またもやご無沙汰しております。 定期的に更新しようと思いはするものの実際やってみるとこれが中々・・・笑 もちろんここ最近も精力的に活動しています!       今週は近日デビューのアーティストさんのプロデュース等で7曲制作があり、 来週の2曲と比べると随分スリリングなスケジュールですが、 そんな時こそ攻める! 他の現場に出まくってもっと沢山のことを吸収する!       上段の写真もそうですが その他各地の有名スタジオにも色々とお邪魔させて頂き、 TOPプレイヤー達の演奏や発想力を間近で拝見させてもらったり、     演奏だけでなくディレクションやレコーディングノウハウやその他沢山のことを 日々勉強させてもらっています。       その他では、 昔は背中を追いかけるのでやっとだった番組プロデューサーの先輩と、 新しい映像や音楽制作の会社立ち上げについて相談を頂き、     チューボーですよの街の巨匠にも取り上げられた別の先輩のお店で話せたのは、 とても楽しかったです^^       最後になりましたが第4期生の募集を開始しました。 お時間ありましたら冷やかしついでにでも 終電まで(たまに朝まで)続く超濃密で長時間な授業がついた 入学説明会に遊びにきてください^^  

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ライブ観戦:Green Room Fes'14 2104/5/25@赤レンガ倉庫

  更新しようと思ってすっかり忘れていた記事です。 数年振りにGreenRoomFesに行ってきました!       私は雪の降る真冬だろうが足繁く海に通うサーファーなので サーフカルチャーをバックボーンにした 独特のゆるいこのフェスの雰囲気が好きだったのですが、 お客の出も随分多くなって普通のフェスっぽくなっていました。 いや、集客を増やすのは凄いことなので決して否定してるわけではありません。       ジミークリフが出演する初日が人気だったようですが、 私はやはりサーファーなのでドノヴァンフランケンレーターが出演する2日目。笑 ドノヴァンのライブはこれまで何度も行っており、 この翌日のワンマンも行くつもりで、 この日のステージにはいつものキーボーディスト(名前知りません)がいない!       10年くらい前に流行ったサーフミュージックの人達は 音楽家という観点からすると演奏技術も歌唱力も一般的なプロから比べると弱く、 そのゆるーい雰囲気一発で世間を虜にしているところがあり、 ライブともなると影でバンドを仕切る超凄いバンドマンみたいな存在が不可欠でした。 そしてドノヴァンバンドにはキーボーディストがそれに該当し、 彼なくしてほんとにちゃんとライブできるの?という不安がのっけからありました。       で、不安的中・・・。笑 キーボード系は恐らくポン出し、 メンバーも趣味でその辺の酒場で弾いてそうなレベル、 中々見られるもんじゃない酷いものでした。 なので翌日のワンマンも行くのを取り止め。       日本人アーティストだとスタッフのどなたかとはどっかで繋がるので批評はなし(笑)で、 やはりCharaさんは今回もとーっても素晴らしかった! 往年の名曲をみんなで大合唱! 最高のエンターティナー!       来年も楽しみにしています!  

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