数々の卒業生実績が証明する、プロで通用する技術が最速で身に付くDTM・作曲スクール。【公式|東京DTM作曲音楽学校】

入学説明会日程

模擬授業」と「楽曲指導」がメインの
参加するだけでスキルアップする名物入学説明会!

 

学校開催!7/16(土)13時〜16時|残席少

学校開催!7/16(土)17時〜20時|残席少

オンライン!7/17(日)14時〜18時|残席有

 

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DTM オンライン

DTM学校 ニュース・お知らせ

【学校通信】2期生ストリングスレコーディング本番!(写真大量!)

  遂に2期生もこの時期がやってまいりました。 至上最強のストリングスアレンジ講座 第2回目授業であるレコーディング本番! 今回も国内最大手として名高い、ランドマークスタジオさんにて開催されました。       DTM全盛時代、そしてDTMを教える学校だからこそあえてメインに据えた 色々な人の手が加わって自分の曲を完成させるという普段と真逆の経験。 作曲や編曲能力は勿論のこと、プレイヤーとの対話の中で音楽を作り上げていくことや 全くの初心者でも6ヵ月後には譜面が書けてしまえたりと色々な成長が出来てしまいます。 それを最上のプレイヤーと最上のスタジオで企画をしてしまうところが 東京DTM作曲音楽学校らしい大胆さであります!       そして何より見学に来ていた3期生達が、 果たして3ヵ月後自分達もあれくらいの曲が作れるのか とても不安になってきたと口々に話しており、 期生を跨いだ音楽的な刺激の与え合いは想像以上で 今後も東京DTM作曲音楽学校の伝統として受け継いでいきたいと思います。       今回もエンジニアはランドマークのW氏!     校長とは飲み仲間でもありますが(関係者のほぼ全てが飲み仲間という説が) マイキングにも熱が入ります!     前回とHAを変えオンマイクはNEVE系でまとめてみたということで録り音がとても生々しくなりました。 (ちなみに本校にも現行の同じHAがありますのでこのサウンドを体感した方は説明会にて!)       そしてランドマークスタジオのヘッドエンジニアであるS氏がアシ席に!     S氏もたまに校長と2人で飲みに行ったりして下さる仲ですが、 S氏のような大先輩が横にいることで校長も終始緊張していたようでした。(笑)       今回は普段から校長がめたくそお世話になっている ソニーミュージックのI氏(やっぱりたまに飲みに行く関係)も視察にいらっしゃり、     まずは向井講師等全員揃って開始の挨拶をさせて頂いてからいよいよレコーディングスタート!       W氏によるサウンドチェック!     バランスを仕上げ1人目の生徒からスタートです!       基本的に校長と生徒が並んでディレクター席に座り、     プレイヤーへ様々なディレクションを行いながらレコーディングを進めていきます。 校長は終始現場の笑いを取る盛り上げ役に徹し馬鹿な話ばかりしていましたが、 本人曰く完全に狙い通り、とのことです。       今回はプレイヤー達が本当に良い曲揃いだったと何度も仰って頂き、 全てのプログラムが終了した後も、     ヴィオラのMさんが全ての生徒の譜面に熱心にアドバイスをしてくださり、 その熱に負けじと喰らいついて聞き入る生徒達の輪がとても印象的でした! (退出時間が迫っているのに・・・)       ということで第2期生のストリングスレコーディング本番も無事終了!     最後は恒例の集合写真!(全員カメラ目線なのでサイズ小さめ)       そしてその後3期生の授業を経てから1~3期生合同の大懇親会へ!     半年間一緒に学びながら1度もお会いしたことがなかった 熊本県のオンライン生とも初めてお会いすることができ 沢山の収穫があった1日でした!       っていうところで終わるわけもなく、     場所を学校に移し結局始発が出るまで大宴会は続いたのでした~!!     ...

DTM学校 校長BLOG

校長、音楽業界爆走中!生徒フォロー更に強力に!

  いよいよ第4期生 入学説明会シーズン到来! 第1回目の入学説明会が無事終了致しましたが、 相変わらず学内のみならず外に対しても攻めに攻めております!       3連休に開催されたソニーミュジック主催の講座フェス「ソニアカ」     数十年に渡り常に最前線で音楽を作り続けている方が どういったマインドで仕事に臨んでいるのかを知ることは とても貴重な経験だったのではないでしょうか! お世話になってるソニー社員の方とも久しぶりにお話できて良かったです。 超満員ありがとうございました!       そして週明け午前中を狙って営業に向かったのは、 ユニバーサルミュージックさんの本社ビル! 飲み友達のディレクターYっち大先生が、 ディレクター片っ端から紹介するよ!とのことでお邪魔させて頂きました。     某48グループの担当でもあるYっち大先生は、 歌舞伎町の若い女性達が沢山いらっしゃる(!)酒場のカラオケにて、 恋するフォーチュンクッキーを指導付きで完璧に踊ってらっしゃいました。 なんと別事業部のオフィスまで縦横無尽に案内してもらい本当にお世話になりました! おかげでかんなり沢山のディレクターさん達と名刺交換、資料説明をさせて頂くことができました。 今度は別の若い女性達が沢山いらっしゃる(!?)酒場にご案内します。       その後は後藤講師と合流し初台の音楽制作事務所へ!     メジャーデビュー経験もある方々の作ったオフィスなので、 揃ってる機材もツボがしっかり押さえられてて楽しかったです。笑 今後色々協業していくことになりそうな予感、宜しくお願いします。       という感じで常に動き回っている校長動静でありました。 プロを養成する!と謳っているDTM作曲の専門学校ですので、 こうしたアウトプットがあることは凄くもなんともなく至極当然だと考えます。 東京DTM作曲音楽学校の生徒である限り、 然るべき人や組織と出会えなくて自分の実力が世に知れ渡らない、などということはありません。 生徒の皆さん、授業内容だけでなくこうしたインフラも存分に活用しまくって 最短ルートで自分の思い描くプロ活動を実現してくださいね!       第4期生入学説明会では 気付いたらもう終電だった!と大満足の声ばかり頂く 平均7~8時間の超濃密授業をやっていますので、 是非お待ちしております!  

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【学校通信】 続々と生徒がプロに!

  またしても東京DTM作曲音楽学校の生徒からプロが誕生しました! 映画や映像関係の作曲家を目指していたT君。 元々他の専門学校に通っていましたが説明会で校長の授業を受け、 元いた専門学校を退学し東京DTM作曲音楽学校へ入学をし直した 本当にやる気と熱意溢れる生徒です!       開校後日も浅く延べ生徒数もまだ多くないわけですが、 東京DTM作曲音楽学校の教え方とカリキュラム、 そして作曲やDTMに対する熱意が特に高い生徒達ばかり集まる環境のため、 メキメキと実力を伸ばす生徒が多く、 このようなことが他の生徒にも良い刺激を与え、 素晴らしい連鎖はこれからも続いていくことでしょう!       本気で作曲とDTM、そしてプロの技術を習得したい人は、 第4期生入学説明会で是非授業を体験してください! オンライン受講制度もあるので世界中どこにいてもプロスキルが身に着きます!  

DTM学校 校長BLOG

最近の校長動静!

  またもやご無沙汰しております。 定期的に更新しようと思いはするものの実際やってみるとこれが中々・・・笑 もちろんここ最近も精力的に活動しています!       今週は近日デビューのアーティストさんのプロデュース等で7曲制作があり、 来週の2曲と比べると随分スリリングなスケジュールですが、 そんな時こそ攻める! 他の現場に出まくってもっと沢山のことを吸収する!       上段の写真もそうですが その他各地の有名スタジオにも色々とお邪魔させて頂き、 TOPプレイヤー達の演奏や発想力を間近で拝見させてもらったり、     演奏だけでなくディレクションやレコーディングノウハウやその他沢山のことを 日々勉強させてもらっています。       その他では、 昔は背中を追いかけるのでやっとだった番組プロデューサーの先輩と、 新しい映像や音楽制作の会社立ち上げについて相談を頂き、     チューボーですよの街の巨匠にも取り上げられた別の先輩のお店で話せたのは、 とても楽しかったです^^       最後になりましたが第4期生の募集を開始しました。 お時間ありましたら冷やかしついでにでも 終電まで(たまに朝まで)続く超濃密で長時間な授業がついた 入学説明会に遊びにきてください^^  

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至上最強のストリングスアレンジ講座!2期生の第1回目開催!

  いよいよ2期生も実践授業が目白押す時期に差し掛かってきました! 本企画を楽しみにしている生徒も多いことでしょう、 「至上最強のストリングスアレンジ講座」の第1回目です! 第1回目は生徒DTMにて作曲したストリングス楽曲の、 デモ音源と譜面のダブル提出です。 今回も向井講師とともにヴァイオリニストの根来由実さんもいらしてくださいました!       いくらDTM全盛時代とはいえ、 生楽器、特にヴァイオリンやギター等の弦楽器の表現力は お世辞にも近付いたと言えるレベルにはなく、 例えば仕事としてちゃんとした楽曲制作をする場合は、 プロのミュージシャンを雇わなければ望まれるクオリティで曲を納品することができないでしょう。 そうした際まだまだ譜面というものは重要です。 何故なら譜面を通して音楽性を磨いてきたミュージシャンが沢山存在するからです。 彼らにイメージ通りの演奏をしてもらいたいのであれば、 譜面をしっかり書けることがDTMで言うMIDI技を極めるのと同義みたいなものでしょう。       やはり超一流のプレイヤーから直接レクチャーを受けるということは、 生徒達も非常にエキサイティングだったようで、     元々やる気に満ち溢れている2期生が更にヒートアップし、 なんと深夜2時過ぎまで授業は続いたのでありました!!       さて、月末にはいよいよプロユースの大規模な商用スタジオにて、 向井講師ら超一流プレイヤー達によるレコーディングです! 生徒それぞれ仕事や学校等忙しい人達ばかりですが、 悔いのなきよう精一杯楽曲を練り上げていきましょう!     東京DTM作曲音楽学校 事務局  

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【DTM初心者/Cubase講座】Cubase上でのオートメーションの書き方

今回のDTM初心者/Cubase講座は、 Cubaseのみならず全てのDAW操作上級者には必須とも言うべき機能、 「オートメーションの書き方」についての解説です! DTM初心者/Cubase講座:そもそもオートメーションとは何だろう? 例えばこんなことはありませんか? ・シンセのフィルターのカットオフを徐々に開いて格好いいフェードインを作りたい ・Aメロはウィスパーでサビは大声量になるボーカルトラックの音量を均一化するフェーダー操作を自動化したい ・オートパンプラグインでは物足りず自分がイメージした通りのオートパンをかけたい ・曲中の1箇所だけエフェクトをONにしてあとはOFFにするのを自動化したい 等々、こんなのは一例に過ぎないくらい沢山のやりたいことが皆さんあるんじゃないでしょうか。 つまりオートメーションとはDAW上でやりたいことをプログラムして自動化させちゃう機能のことなんです! Cubase(だけでなく殆ど全てのDAW)ではこのオートメーションを、 楽曲制作する上で思い付く限りの大体のパラメータにかけることが可能です! 皆さんがよく耳にするパラメータの時間的変化は リアルタイムでいじったのではなくこのオートメーションによるものが殆どなんですね! オーディオ、MIDI、プラグインやソフトシンセの各ツマミ、フェーダーやPAN等のチャンネルストリップ系等々、 なんでもかけらます! ということでCubaseでのオートメーションのやり方いってみましょう! (解説にはCubase7.5を使用) DTM初心者/Cubase講座:オートメーションのかけ方 Step1: ・赤枠の部分にマウスを持っていくと現れる下向き矢印をクリック   Step2: ・Step1をクリックするとオートメーション用の新しいトラックが出現 ・(1)をクリックするとどのパラメータにオートメーションをかけるか選択できます。ちなみにこれはボリュームが選択されている状態 ・(2)のWボタンをONにした状態で楽曲を再生し、再生中に動かしたパラメーターの値がオートメーションとして記録されます ・(2)のRボタンをONにした状態で楽曲を再生すると記録されたオートメーションが再生され、RボタンをOFFにして再生すれば記録されたオートメーションがかかっていない素の状態で再生されます   Step:3 ・もちろんリアルタイムにオートメーションレコーディング以外に手作業で細かくオートメーションを作成する方法もあり! ・まず(1)鉛筆ツールをクリックし、(2)のように鉛筆でオートメーションを書いていきます。手書きでオートメーションを書くとより細かく設定することができ、自分が納得いくまで何度でもやり直せます   DTM初心者/Cubase講座 質問募集中! 今回のCubase講座はちょっとレベルが高かったですね! ただしこの辺の機能を使いこなせないことには、 恐らく皆さんが頭の中で鳴り響いている音楽をカタチにすることはほぼできないでしょう! 1つ1つ乗り越えてDTMマスターを目指していきましょう! 質問も常時募集中です!

DTM学校 ライブ観戦 校長BLOG

ライブ観戦:Green Room Fes'14 2104/5/25@赤レンガ倉庫

  更新しようと思ってすっかり忘れていた記事です。 数年振りにGreenRoomFesに行ってきました!       私は雪の降る真冬だろうが足繁く海に通うサーファーなので サーフカルチャーをバックボーンにした 独特のゆるいこのフェスの雰囲気が好きだったのですが、 お客の出も随分多くなって普通のフェスっぽくなっていました。 いや、集客を増やすのは凄いことなので決して否定してるわけではありません。       ジミークリフが出演する初日が人気だったようですが、 私はやはりサーファーなのでドノヴァンフランケンレーターが出演する2日目。笑 ドノヴァンのライブはこれまで何度も行っており、 この翌日のワンマンも行くつもりで、 この日のステージにはいつものキーボーディスト(名前知りません)がいない!       10年くらい前に流行ったサーフミュージックの人達は 音楽家という観点からすると演奏技術も歌唱力も一般的なプロから比べると弱く、 そのゆるーい雰囲気一発で世間を虜にしているところがあり、 ライブともなると影でバンドを仕切る超凄いバンドマンみたいな存在が不可欠でした。 そしてドノヴァンバンドにはキーボーディストがそれに該当し、 彼なくしてほんとにちゃんとライブできるの?という不安がのっけからありました。       で、不安的中・・・。笑 キーボード系は恐らくポン出し、 メンバーも趣味でその辺の酒場で弾いてそうなレベル、 中々見られるもんじゃない酷いものでした。 なので翌日のワンマンも行くのを取り止め。       日本人アーティストだとスタッフのどなたかとはどっかで繋がるので批評はなし(笑)で、 やはりCharaさんは今回もとーっても素晴らしかった! 往年の名曲をみんなで大合唱! 最高のエンターティナー!       来年も楽しみにしています!  

Cubase講座 DTM学校 WEB授業

【DTM初心者/Cubase講座】発音やMIDIキーボードの遅れを直す方法

  今回のDTM初心者/Cubase講座は、 Cubaseを上での発音やMIDIキーボードの遅れを直す方法です! DTM初心者/Cubase講座 「発音やMIDIキーボードの遅れを直す方法」解説 CubaseにてASIOドライバ等を適切に設定をしているのに、 MIDIキーボードを弾いても音が遅れて発音するのは、 殆どの場合バッファの設定が原因です! ということで解決方法いってみましょう!(本解説にはCubase7.5を使用しております)       Step:1 ・まず上段メニューからデバイス(1)を選択 ・次にデバイス設定(2)を選択       Step:2 ・デバイス設定の中からVSTオーディオシステム下段オーディオシステム(1)を選択 ・次に右画面のコントロールパネル(2)をクリック       Step 3: ・バッファサイズを変更します。(バッファを変更するとStep2のレイテンシー(3)が変わります。値を少なくするほど、遅れはなくなりますがPCにかかる負担は高くなります、お使いのPCに合わせて変えてみてください) ・Step2のレイテンシー(3)の数値が変わらない場合はStep2のリセット(4)を押してみてください。       ということで最近はあまり聞かなくなってきたトラブルではありますが、 1万円以下の安いオーディオI/Fなんかを使っていると、 時たま起こるようですので音が遅れてお悩みの方は1度お試しあれ! DTM初心者/Cubase講座 質問募集中! CubaseやDTMに関する質問なんでも大募集です! info@tokyodtm.comまでメールをお待ちしております!  

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DTM上級者でさえ悩む!イメージ通りの音でレコーディングするたった1つの方法!

  DAWソフトの扱いはかなりのレベルになってきた、 DTM雑誌を定期購読しDTM機材の知識もかなり増えてきた、 作曲活動もそこそこ軌道に乗り出し多分DTM上級者と言えると思う、 こんな人達でさえ楽曲制作で大いに悩むこと、それは、 「イメージ通りの音にならない」ことではないでしょうか。       何故イメージ通りのサウンドで録音やトラックメイキングできないのか、 それには大きく分けて2つの理由があります。 1つ目は腕の問題。 2つ目は機材の問題です。       1つ目の問題点は当たり前と言えば当たり前ですが、 2つ目の問題点の本当の意味を気付いてる人はあまりいません。 「いや高い機材使えば良い音するくらいは知ってるよ!」 と突っ込まれるかもしれませんが、 そうした事実を知識として知っていても何の意味もなく、 高い機材を使ってサウンドや楽曲がどう変化していくのかを身を以って体験しなければ、 機材による音質の違いを本当の意味で理解できないのです。     DTM雑誌には色々なプラグインや設定方法が書いてありますが、 録り音で最も重要なことはマイクとマイクプリであることは明らかで、 これらがショボいといくらプラグインをこねくり回しても絶対に良い音になりません。 逆に言うと録り音が良ければプラグインなど殆ど必要ないとも言えます。       ということであーだこーだ悩んでるくらいなら、 1度ちゃんとしたレコーディングスタジオのレコーディングを体験してみよう!! ということです。 もちろんお金も結構掛かりますが、 それ以上にエンジニアさんも含め全てが最高級の機材を経て録音した録り音は、 恐らくCDで聞いたりあなたがイメージする音に最も近い状態となっているはずです。       こうした経験はとても重要で、 手持ちの機材の限界を知ることにも繋がり、 今まであーだこーだこねくり回していた作業がなくなることを意味します。 その機材の限界値を超えたサウンドを求めようがないですからね。       反対に素晴らしいレコーディングスタジオでレコーディングしても大して音が変わらなかった場合、 それは機材を使いこなすあなたの腕にに問題があるということがわかるわけです。 ただし楽器や歌をレコーディングした場合はほぼ100%素晴らしく良い音で録音できますので、 数万円のマイクやオーディオI/Fの音とは比べ物にならないことでしょう。 違いがわからない可能性があるのはトラックメイキングしたサウンドですね。 こちらの話はまた別の機会にするとして、 レコーディングスタジオ童貞を卒業することは あなたの音楽制作をとても豊かなものにしてくれることでしょう!       ちなみに、東京DTM作曲音楽学校では、 レコーディングスタジオの中でも国内屈指の大規模なスタジオに2回行き、 学校内にてプロと同じ機材(ノイマンU87Ai、NEVE1073)を使ったレコーディング実習が 授業に組み込まれており、 こうしたジレンマから逸脱するための企画が満載です!  

DTM学校 校長BLOG

相変わらず仕事(飲み歩き)にまい進中!

ようやく梅雨も明けましたね。 打ち合わせが夜まで続くとどうしてもそのまま飲みへと流れ、 今年の夏も例年に劣らず多量のアルコール摂取となりそうです。笑       この日は著名なアーティストを沢山担当されてきた 異なるレコード会社の方達と雑多な感じで飲んでいて、 それはそれは楽しい夜でありました。 東京DTM作曲音楽学校への強力なサポートのお話や 卒業生フォローが更に充実しそうな具体的ビジョンが 見えてくるような話の数々で 更にやる気スイッチに火がつきました!       場所が新宿だったこともありハシゴする際に久々に顔を出してきました。 ブログでも何度か登場しているFrom Dusk Till Dawnへ。     もう亡くなってから2ヶ月も経ってしまったんですね。 お店のオーナーでもあり日本が誇る伝説のスラッシュメタルバンドUNITEDのベーシスト、横さん。 その気さくな人柄で日本のみならず世界中のバンドマンの兄貴でした。 たまたま近くにいたのでふらっと立ち寄った数日後に急逝の知らせ。 まだあまり実感がないのが正直なところ。         チッタでの横さん追悼イベントは出演人が凄いことになるみたいですね。 それにお店も新体制で今後も続けていくそうです! 横さんイズムは永遠に不滅!  

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