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【公式】東京DTM作曲音楽学校

【公式】東京DTM作曲音楽学校

目次

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東京DTM作曲音楽学校の圧倒的な優位性

授業とコース数を大幅に増強

学びの種類と方向性に更なる多様化を

音楽的な「育ち」と今後の目標が他人と一致することなどほぼありません。
1人1人形の異なる「本気で学びたい」という願いに、多彩な授業とコースを用意し、最適な受講スタイルが組み立てられるようになりました。
全方位ジャンルに対応したDTM・作曲スキルをカバーし、満を持して刷新します。

5つの授業スタイル

授業の大部分を動画・オンライン化
時代はパーソナル作曲指導へ

授業内容に応じて学習効率を最大化するため「動画授業」「個別楽曲指導」「スクーリング」「特別授業」「課外授業」の5種を用意。
特に長時間を割く個別楽曲指導は講師陣との直接対話が中心で、苦手箇所克服や得意分野の更なる飛躍など、あなただけの独自プログラムを組み、最速でスキル向上を見据える根幹たらしめます。

生徒が選べる5つの学習の自由

学習の日時・場所・期間・ペース・
入学日は全て自由

「いつでも」「どこでも」「自由なペースで」「何度でも」学習ができ「常時入学可能」です。
得意分野はスピードを上げ、じっくり学習したい箇所は時間をかける。仕事や学校の都合に柔軟に合わせることができる、特定の場所・日時に依存しない次世代の「学び方改革」を提唱します。

生徒実績が物語る教え方の最高峰

プロ活動する生徒の割合は
他校とは歴然の差

プロ輩出数が群を抜いる理由は、全員が現役プロ講師というだけでなく他校とは教え方が根底から違うから。
生徒の能動性を極限まで高めた授業カリキュラムと作曲課題の他、常時更新される指導カルテにより常に細部に渡り成長度合を把握でき、最短・最速で世の中に広く通用する音楽家を育成します。

居住地域による教育格差を撤廃

大部分をオンライン化し
世界中どこでも最先端の教育を

授業の大部分をオンライン化しつつも、講師陣や生徒同士での双方向のコミュニケーション密度は更に高め、次世代の音楽教育改革を起こします。
もう世界中どこにいても居住地の問題で仕方なく現役プロではない講師に教わる必要はなくなりました。

在学中と卒業後のフォロー

生徒のやる気には
それ以上の情熱でぶつかります

24時間質疑応答や講師陣生徒同士の交流ができるオンラインコミュニティをはじめ、あらゆる目標に対応した多数のフォロー・サポートが在学中から用意されています。
卒業後には活動全般の具体的な相談や、大型案件も含めた楽曲コンペや仕事案件など、多岐に渡ります。

東京DTM作曲音楽学校長

2014年1月、東京DTM作曲音楽学校は、他校とは一線を画したそれまでに類を見ない数々の革新的なコンテンツを掲げ、開校しました。

少人数制度にも関わらず、今や音楽業界で大活躍する卒業生達や、プロ輩出人数の多さをはじめ、本校の革新的授業の本質的な必要性に気が付いた沢山の他校やスクールが本校を真似てくれたことが、我々の理念と先見性の真価を物語っています。

今回、満を持して大幅なリニューアルを果たしました。
要約すれば、何が何でも本気で達成したい目標と覚悟と野望を持った人にとっての、最速且つ最大限の結果が出せる、
これからの時代における最適解が詰まっています。

我々はこれまで以上に1人1人の熱く燃え盛る情熱にそれ以上の熱意で応え、指導者であると同時に道半ばの1人の挑戦者でもあるが故の
内なる闘志と生き様も余すところなく見てもらいながら、音楽という終わりなき世界で共に切磋琢磨出来れば何よりです。

本気の方、お待ちしています。

東京DTM作曲音楽学校長 donsuke

[st-mybutton url=”https://tokyodtm.com/about_tokyodtm/principal/” title=”学校長挨拶の続きを読む” rel=”” fontawesome=”” target=”” color=”#102E6A” bgcolor=”” bgcolor_top=”” bordercolor=”#102E6A” borderwidth=”1″ borderradius=”” fontsize=”” fontweight=”bold” width=”” fontawesome_after=”fa-angle-right” shadow=”” ref=”” beacon=””]

コース・授業紹介
基礎から幅広く総合的にDTM・作曲が学べる「総合コース系」と、特定の目的・科目に特化した「単科コース系」の2系統が用意され
これまでの音楽経験や蓄積に応じて自由に無駄なく学習設計が可能と成ります。

総合コース系の説明

DTMと作曲を総合的に学びプロになるために必要な全てが詰まったコース群です。
授業難度に応じて3段階の課程に分かれており、入学ポイントも複数設けられているため、
これまで積み重ねてきた音楽経験を無駄にすることなく、入学初期からシームレスで密度の濃い受講が可能です。
数々のプロ輩出実績が証明する絶対の自信を持った最上級のDTM・作曲の講義プログラムです。

総合コース系

初級課程

初級課程には、基礎的な楽譜の読み書きや音楽や作曲をしていく上での最低限の様々な知識を学ぶ「初級楽典コース」と、コンピュータの成り立ちから始まり最終的に簡単な楽曲制作まで網羅する「初級DTM・DAWコース」の2コースが用意されており、総合課程を学習をするための基礎を学ぶコースです。
人によって基礎知識の入学時点での習熟度に差がありますので、課程判定試験や入学時のカウンセリングにて、期間を決定します。

 

選考試験:なし 

受講期間:2週間~3ヶ月程度

共通課程

DTMと作曲を基礎~プロとして活動していくために必要な全エッセンスが詰め込まれた「総合DTM作曲コース」のみを有する課程であり、東京DTM作曲音楽学校のメソッドが最も凝縮されたメインコースとなります。
音楽をする上で基礎となる楽典から、高度な音楽理論、創造性を最大化できる作曲技法、最先端の現場で実証済みの実践的で現代的な編曲技法、どのような作業もできるようになるDTM技術、本当に楽曲を良くするためのミックス・マスタリングノウハウ、時代やジャンルに左右されない全方位型のあらゆる音楽に対応ができる作曲家を育成するべく、講義の受講だけでなく、様々な実践的授業と、毎授業ごと課される作曲課題により、生徒の特性を見抜いた上で、最も相応しい指導を適宜施します。また、受講期間も6ヶ月、1年、2年と選ぶことができ、仕事や学業とのバランスを無理なく取ることが可能です。

選考試験:あり

受講期間:6ヶ月~2年程度

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専門課程

総合課程の卒業者(判定上位者のみ)だけが受講可能な、実践的な内容のみに絞った、完成曲の自作曲だけで授業が進んでいくコースです。
主に生楽器や管弦楽のアレンジや打ち込み手法を学ぶ「 作編曲専門コース」、最先端のトラックメイキングやDTMテクニックを学ぶ「トラックメイキング/プロデューサー専門コース」、映画、劇伴、CM、ゲームなどに特化した「映画・劇伴・CM等映像音楽専門コース」の3つのコースから成ります。総合課程で学んだ内容を、商品として成立するレベルの完成楽曲に落とし込むことを軸とし、在学中に仕事が獲得できる水準の授業が展開されます。

 

選考試験:あり 

受講期間:それぞれ6ヶ月~1年程度

コース受講フロー図

フロー図

総合DTM作曲コースは上図のフローに従って進行します。
入学課程判定試験にて基準に満たない教科があった場合は、初級コースの受講が必須となります。
また、初級コースのみだけでの入学はできませんのでご注意下さい。

授業の一部紹介
輝かしい生徒実績を生み出す源である、他校とは一線を画した授業の一部をピックアップして紹介。

[st-flexbox url=”https://tokyodtm.com/lessons/strings/” rel=”nofollow” target=”” fontawesome=”” title=”至上最強のストリングス講座・大規模商用レコーディングスタジオ実習” width=”” height=”” color=”#F6F6F6″ fontsize=”100″ radius=”0″ shadow=”” bordercolor=”” borderwidth=”1″ bgcolor=”#ccc” backgroud_image=”https://tokyodtm.com/wp-content/uploads/2021/03/top_jugyo_01.jpg” blur=”” left=”” margin_bottom=”0″]

国内最高峰のレコーディングスタジオでプロオーケストラ首席を含むトッププロの音楽家達の演奏で自作曲をレコーディングします。
最高の演奏と機材が生み出す本物のサウンドを知ることで、打ち込みで済んでしまうこととそうでないことへの的確な判断が初めてできるのです。
生を知らずして真のDTMマスターにはなれません。

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[st-flexbox url=”https://tokyodtm.com/lessons/competitionpractice/” rel=”nofollow” target=”” fontawesome=”” title=”至上最強の楽曲コンペ実習” width=”” height=”” color=”#F6F6F6″ fontsize=”100″ radius=”0″ shadow=”” bordercolor=”” borderwidth=”1″ bgcolor=”#ccc” backgroud_image=”https://tokyodtm.com/wp-content/uploads/2021/03/top_jugyo_02.jpg” blur=”” left=”” margin_bottom=”0″]

楽曲コンペを貰う作曲家と、発注し採用を決めるディレクターとが、全視点・全行程を可視化し、誤解と偏見に満ちたコンペの真髄を理解する。
シーンは数年単位で大きく変化を繰り返しており、初めての採用曲を決めるため、採用率を更に高めたいプロ、久々に挑戦するかねてからのプロ等、あらゆる要望を満たします。

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[st-flexbox url=”https://tokyodtm.com/lessons/videomusic/” rel=”nofollow” target=”” fontawesome=”” title=”劇伴CMゲーム等映像音楽制作実習” width=”” height=”” color=”#F6F6F6″ fontsize=”100″ radius=”0″ shadow=”” bordercolor=”” borderwidth=”1″ bgcolor=”#ccc” backgroud_image=”https://tokyodtm.com/wp-content/uploads/2021/03/top_jugyo_03.jpg” blur=”” left=”” margin_bottom=”0″]

CM音楽、映画やドラマ等の劇伴、ゲーム音楽、VPやBGM、SEやジングルに至るまで、歌モノとはまるで異なる作曲マインドや業務フローを、映像音楽作曲に特化した講師を交え学んでいきます。
1つの映像作品の中で数多くのジャンルを作曲せねばならないことも多く、多方面の音楽に精通していなければクライアントの要望に応え続けていくことはできません。

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[st-flexbox url=”https://tokyodtm.com/lessons/rec-mix-mastering/” rel=”nofollow” target=”” fontawesome=”” title=”レコーディング・ミックス・マスタリング講習” width=”” height=”” color=”#F6F6F6″ fontsize=”100″ radius=”0″ shadow=”” bordercolor=”” borderwidth=”1″ bgcolor=”#ccc” backgroud_image=”https://tokyodtm.com/wp-content/uploads/2021/03/top_jugyo_04.jpg” blur=”” left=”” margin_bottom=”0″]

どうすれば良い音で録れるのか、本当に良い音とは何なのか、プロの現場では何をしているのかを具体的に知ることで、自宅作業の限界値とスタジオに出すべき境界線の判断基準を育成します。
そして、楽曲をリリースレベルに押し上げるために必須である、ミックスやマスタリングにおいても、幻想と間違いだらけの概念を払拭し、本当に有用で生涯使えるテクニックを学びます。

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[st-flexbox url=”https://tokyodtm.com/lessons/meet-up/” rel=”nofollow” target=”” fontawesome=”” title=”月例楽曲ミートアップ” width=”” height=”” color=”#F6F6F6″ fontsize=”100″ radius=”0″ shadow=”” bordercolor=”” borderwidth=”1″ bgcolor=”#ccc” backgroud_image=”https://tokyodtm.com/wp-content/uploads/2021/03/top_jugyo_05.jpg” blur=”” left=”” margin_bottom=”0″]

毎授業ごとに課される作曲課題とは別に、提示された作曲テーマに沿った楽曲か自由作曲のどちらかのお題を選んで作曲をし、通学形式で学校に生徒達が一堂に集まり楽曲指導の授業を行う、スピンオフ授業となります。
本授業には卒業生も参加可能で、毎回授業後には懇親会が開催されます。
※コロナ問題収束までは原則オンラインでの開催

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[st-flexbox url=”https://tokyodtm.com/lessons/homework/” rel=”nofollow” target=”” fontawesome=”” title=”様々な課題” width=”” height=”” color=”#F6F6F6″ fontsize=”100″ radius=”0″ shadow=”” bordercolor=”” borderwidth=”1″ bgcolor=”#ccc” backgroud_image=”https://tokyodtm.com/wp-content/uploads/2021/03/top_jugyo_06.jpg” blur=”” left=”” margin_bottom=”0″]

毎授業ごとに授業内容と連動した作曲課題が出題されます。
いくら音楽理論や機材に精通していたとしても、自身の楽曲制作において的確な狙いをもってそれらの知識や技術を落とし込めなければならず、授業の理解度を測るバロメーターとして最も有効です。
その他、最速でプロ作曲家を目指すための様々な仕掛けを伴った課題の数々を紹介します。

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指導理念やフォロー制度について
最速で目的を達成するための授業内容や指導理念は勿論のこと、
学習を後押しする様々な制度やフォローも唯一無二です。

考え抜ける作曲家の育成

一方通行の講義や、知識や技術の蓄積だけでそれらの効果的な使い方や複合的に駆使していくことまで教えられないという、音楽教育だけでなく日本の教育における根源的な問題は、特に作曲においては大きな弊害となり、何をするにおいてもまずパターン化して当て嵌めようとする思考停止人間ばかりを生み出します。
作曲は過去の成功パターンをそのまま当て嵌めても同じ結果を得ることは出来ず、いかなる場合においても常に楽曲への最適化を探る思考が必要になります。
限られた学習時間をどれだけ内容の濃いものにしていくため、アクティブラーニングや作曲PDCAなどの新しい理論を提唱し、生徒自身が能動的に取り組めるような仕掛けを随所に散りばめ、常に最適解を導き出せる音楽家を育成します。

ラーニングピラミッド

5つの授業タイプ

ほぼ毎授業ごとに作曲課題が出題

本校では開校時から一貫して、毎授業ごとに作曲課題が出題され、提出された楽曲に対する指導を何よりも重視しています。
より早く結果を出すには作曲した数と比例することがこれまでの生徒実績により証明されていますが、ただ闇雲に作曲ばかりしても効果は薄く、授業内容と連動したピンポイントなテーマでの作曲課題を通して、1人1人に丁寧な個別コーチングを施し、最速で結果を出すための土台たらしめます。
DTM・作曲の世界では、殆ど作曲をしないにも関わらず音楽理論やDTM機材にだけ異様に詳しい層が厚く、当然豊富な知識量においても本校はどこにも引けを取りませんが、知識だけで作曲を殆どしない他校に多くみられる生徒の輩出は決してしません。

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講師陣紹介

donsuke

donsuke
作編曲/プロデューサー

向井航

向井航
関西フィルハーモニック管弦楽団/特別契約首席チェロ奏者

近藤康行

近藤康行
原盤制作ディレクター

金田良

金田良
映像音楽作曲家/プロデューサー

渡辺久之

渡辺久之
レコーディング/ミキシングエンジニア

TA紹介

TA紹介

卒業生の実績
卒業後プロ活動する人数の多さは突出しており、今や国内外で大活躍を見せる卒業生も複数おります。
また入学時に既にプロ活動している生徒がとても多いことも、本校の教育水準の高さを物語っています。

卒業生の実績

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FAQ
よくあるご質問と回答

[st-midasibox-intitle title=”入学に関して条件や制限はありますか?” fontawesome=”” bordercolor=”#D0D5E1″ color=”#241815″ bgcolor=”#D0D5E1″ borderwidth=”” borderradius=”” titleweight=”bold” myclass=””]

作曲やDTMや音楽全般に対して高い志をお持ちの方で、義務教育修了程度の日本語の読み書きができれば、音楽歴や居住地に関係なく基本的にどなたでも入学を受け付けます。
ただし授業は非常に内容が濃く多岐に渡るため、授業の復習や作曲課題をこなすための時間の確保は必須となりますので、とりあえず授業を受講するだけで課題はやりたくないという受け身の方の入学はお断りしています。
また、殆どのコースは選考試験が設けられており、基準に達しない場合は初級コースからの入学となります。

[/st-midasibox-intitle] [st-midasibox-intitle title=”入学はいつできますか?” fontawesome=”” bordercolor=”#D0D5E1″ color=”#241815″ bgcolor=”#D0D5E1″ borderwidth=”” borderradius=”” titleweight=”bold” myclass=””]

常時入学可能です。

[/st-midasibox-intitle] [st-midasibox-intitle title=”遠方(地方や海外)に在住なのですが入学はできますか?” fontawesome=”” bordercolor=”#D0D5E1″ color=”#241815″ bgcolor=”#D0D5E1″ borderwidth=”” borderradius=”” titleweight=”bold” myclass=””]

はい、できます。旧システム下においても遠方在住者のためのオンライン受講制度を設けており、スクーリングが出来ない方達のための学習環境作りにおいては多大な蓄積がある上に、新システム移行により、これまで以上に居住地による教育格差は殆ど発生しないシステムとなりました。

[/st-midasibox-intitle] [st-midasibox-intitle title=”授業は一定のペースで進行するのでしょうか?” fontawesome=”” bordercolor=”#D0D5E1″ color=”#241815″ bgcolor=”#D0D5E1″ borderwidth=”” borderradius=”” titleweight=”bold” myclass=””]

いいえ、個々人のこれまでの経験や、当該授業の理解度に応じて、都度生徒ごとに最適化された日程で進行していきます。
通常は課題提出も含めて1週おきの授業サイクルですが、既に会得している内容の授業は提出された課題が合格点に達していれば、次々に授業を進めていくことが可能です。
反対に、苦手箇所や不得意分野に関してはじっくりと時間をかけて復習を重ね、課題を通して授業内容の確実な定着を図ることができます。

[/st-midasibox-intitle] [st-midasibox-intitle title=”初心者ですが入学可能でしょうか?” fontawesome=”” bordercolor=”#D0D5E1″ color=”#241815″ bgcolor=”#D0D5E1″ borderwidth=”” borderradius=”” titleweight=”bold” myclass=””]

はい、可能です。本校はプロや上級者の入学者の割合も多いですが、これまでの経験や実績よりも、どれだけ真剣に授業と課題に取り組めるかが重要で、そういった方は全くの初心者でも驚く程の速度で作曲スキルが向上します。
ただし、音楽は長い歴史の中で様々な手法や試みが次々と生み出され、聞いておくべき楽曲は山のようにあり、それらを体系的に幅広く吸収していくには長い時間が必要で、最終的にはどこまで音楽に没頭できるかとなります。

[/st-midasibox-intitle] [st-midasibox-intitle title=”他校(音大、専門学校、スクール、個人レッスン等)で講師を務めていますが入学できますか?” fontawesome=”” bordercolor=”#D0D5E1″ color=”#241815″ bgcolor=”#D0D5E1″ borderwidth=”” borderradius=”” titleweight=”bold” myclass=””]

はい、できます。本校はプロとして活躍中の作曲家やアーティストから、音楽大学作曲科で教鞭を執る方、バークリー音大卒のような他校で主幹講師を務めるレベルの方、その他有名音大や専門学校卒の方達ですら1から学びに来る程の教育水準を誇ります。
本物の知識と技術を最速で身に付け、自身の夢や目標を達成してもらうことこそ我々の願いです。歓迎致します。

[/st-midasibox-intitle]

[st-mybutton url=”https://tokyodtm.com/about_tokyodtm/faq/” title=”詳細を見る” rel=”” fontawesome=”” target=”” color=”#102E6A” bgcolor=”” bgcolor_top=”” bordercolor=”#102E6A” borderwidth=”1″ borderradius=”” fontsize=”” fontweight=”bold” width=”” fontawesome_after=”fa-angle-right” shadow=”” ref=”” beacon=””]

 

その他の特徴

[st-flexbox url=”https://tokyodtm.com/attendance-system/overseas/” rel=”nofollow” target=”” fontawesome=”” title=”遠方、海外からの受講について” width=”” height=”” color=”#102D6A” fontsize=”110″ radius=”0″ shadow=”” bordercolor=”” borderwidth=”1″ bgcolor=”#E9E9E9″ backgroud_image=”” blur=”” left=”” margin_bottom=”0″]

本校の受講システムは殆どをオンライン特化していることで、居住地による教育格差は生じません。通学必要な授業も極一部を除きオンライン参加することが可能です。もう居住地の問題で仕方がなく望まない学校、スクールに通う必要はありません。

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[st-flexbox url=”https://tokyodtm.com/ohter/songwriting/” rel=”nofollow” target=”” fontawesome=”” title=”貴社の楽曲制作・音楽編集を無料で!” width=”” height=”” color=”#102D6A” fontsize=”110″ radius=”0″ shadow=”” bordercolor=”” borderwidth=”1″ bgcolor=”#E9E9E9″ backgroud_image=”” blur=”” left=”” margin_bottom=”0″]

楽曲の発注から納品までの過程を授業コンテンツ化させていただける場合、内容によっては無料、または市場価格より安価にてお請け致します。圧倒的なプロ輩出実績の本校しかできない特別プランです。オリジナル曲制作や音楽編集の必要な組織の担当者さん必見!

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[st-flexbox url=”https://tokyodtm.com/ohter/recruiting/” rel=”nofollow” target=”” fontawesome=”” title=”プロ活動する講師募集!” width=”” height=”” color=”#102D6A” fontsize=”110″ radius=”0″ shadow=”” bordercolor=”” borderwidth=”1″ bgcolor=”#E9E9E9″ backgroud_image=”” blur=”” left=”” margin_bottom=”0″]

他のスクールや学校と比べ、生徒の質ややる気のレベルが桁違いであるため、教える側も突出した人物でないと務まりません。講師歴よりも、教えることに対する情熱と適正を重視し、平行して自身のキャリアアップにも果敢にチャレンジしていく方を求めています。

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[st-flexbox url=”https://tokyodtm.com/ohter/consulting/” rel=”nofollow” target=”” fontawesome=”” title=”講義コンテンツ化したい大御所・ベテラン” width=”” height=”” color=”#102D6A” fontsize=”110″ radius=”0″ shadow=”” bordercolor=”” borderwidth=”1″ bgcolor=”#E9E9E9″ backgroud_image=”” blur=”” left=”” margin_bottom=”0″]

これまでの経歴や経験に絶対の自信があり、それらを世の中が求める形で講義コンテンツ化したいものの、どのようにすればよいのかわからなかったり、かつて挑戦したものの失敗してしまったなどの、大御所やベテラン音楽家のためのコンサルティングを行っています。演奏家やエンジニアも可能です。

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[st-flexbox url=”https://tokyodtm.com/admission/special/” rel=”nofollow” target=”” fontawesome=”” title=”著名人などの特殊な受講について” width=”” height=”” color=”#102D6A” fontsize=”110″ radius=”0″ shadow=”” bordercolor=”” borderwidth=”1″ bgcolor=”#E9E9E9″ backgroud_image=”” blur=”” left=”” margin_bottom=”0″]

活躍中のアーティスト、作曲家、芸能人、他校の講師など、本校への入学が世間に知られた際に、ブランディング上の悪影響を及ぼしてしまう方のための特別な通学プランです。これまでの実績も豊富で、ケースに応じて様々な対応がありますので、まずはご相談下さい。

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[st-flexbox url=”https://tokyodtm.com/ohter/ar/” rel=”nofollow” target=”” fontawesome=”” title=”新人発掘を担当の方” width=”” height=”” color=”#102D6A” fontsize=”110″ radius=”0″ shadow=”” bordercolor=”” borderwidth=”1″ bgcolor=”#E9E9E9″ backgroud_image=”” blur=”” left=”” margin_bottom=”0″]

作家事務所、レコード会社、プロダクション、出版社、映像、ゲーム、各制作会社などの新人発掘、採用担当の方はお問合せ下さい。これまでも本校への問合せから採用が決まった例も多数あり、将来の優秀な実績を出す人材を青田買いする最前線且つ最高峰です。

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学校開催
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