数々の卒業生実績が証明する、プロで通用する技術が最速で身に付くDTM・作曲スクール。【公式|東京DTM作曲音楽学校】

入学説明会日程

模擬授業」と「楽曲指導」がメインの
参加するだけでスキルアップする名物入学説明会!

 

学校開催!7/16(土)13時〜16時|残席少

学校開催!7/16(土)17時〜20時|残席少

オンライン!7/17(日)14時〜18時|残席有

 

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【学校通信】5期生の歓迎会Part2!

  東京DTM作曲音楽学校では、 学校が主体となって期生を跨いだ飲み会や生徒間の交流の場を多々設けています。 これは現役プロフェッショナルの講師陣が 音楽家としてのプロ活動は横の繋がりありきであり、 仲間達との交流は作曲と同じくらい重要だと強く認識しているためです。       ということで5期生の歓迎会は既に行った後でしたが、 今回はちょっと遅れてJoinしたN君歓迎のために、 飲み時間確保のため授業開始時刻を早め、 卒業生も含めて開催されました!       音楽活動とは決して音楽を作ることだけではありません。 そんなプロのリアルな世界を見ることができる唯一の学校で在り続けるべく、 音楽の色々なことが1日で面白いほどよくわかってしまう 長時間(7時間以上)の授業付き入学説明会は、 3/29(日)・4/4(土)・4/9(木) に開催されます! ご予約はコチラからどうぞ!   東京DTM作曲音楽学校 事務局  

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【学校通信】4期生ストリングス講座第1回目!

東京DTM作曲音楽学校の名物授業! 「至上最強のストリングスアレンジ講座」4期生の第1回目授業が行われました!       第2回目の国内有数のレコーディングスタジオでの本番の前に、 向井講師をはじめとした弦奏者達による生徒楽曲の指導や、 生楽器、カルテットだからこそのDTMとの違いや良い点悪い点、 これでもかという怒涛の10時間授業(過去最長)にてお送りしました!       プロオーケストラ首席奏者という肩書きを持ちながらも、 著名メジャーアーティストのレコーディングから、あの久石譲さんとのDuo作品まで、 活躍の場を選ばないスーパーチェリスト向井講師による生の声、 4期生の生徒達にもズバズバ響きまくっていたようです!     今回もヴァイオリニスト根来さんの講義がふんだん! 実は根来さんはこの日救急車に乗るレベルで非常に体調が悪かったのですが、 その責任感と4期生への想いから辛い顔1つ見せずAM3時まで授業をやりきってくれました。 プロ意識とはどういうものかを、こうした姿勢からも大いに学ぶことができます。       とは言え集中しまくりだと頭も疲れるしお腹も減ります!     本講座はレコーディング本番を経て改めて弦について考察してもらうべく、 第3回目の授業として卒業生も参加できるのですが、 2期生Oさんがバレンタインデーということで手作りチョコバナナケーキを!       ということで4期生の皆さん、今回の授業で、 DTMでのストリングス音色と、生身の人間によるストリングスカルテットの違い、 かなり多岐に渡って理解できたことかと思います! これらの知識と経験をもとに、DTMしかできない音楽家から脱却し 生楽器をレコーディングすることをカードの1つとして持てる 1つ上の次元の音楽家を目指して、 まずはレコーディング本番を頑張ってください!     東京DTM作曲音楽学校  事務局  

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【学校通信】第5期生開講!

東京DTM作曲音楽学校 第5期生が開講致しました! 集まった生徒達も、 全くの初心者、メジャーレーベルからの特待扱い、絶対音感、楽曲採用までもう少し、などなど、 これまでの期生達と同様、既に様々な音楽活動をしている生徒達に溢れ、 やる気と情熱に満たされた凄い空間になっています!         そして恒例の懇親会も! 最早東京DTM作曲音楽学校の定番ともいえるしょっちゅう開催される懇親会! 同じ志を持つ者同士、熱くて深い語らいが出来る仲間が次々と増えていくことは、 楽曲を作り溜めていくことと同じくらい大事で、エキサイティングなことです!       その後はやっぱり学校にて2次会! なんと向井講師、後藤講師達も駆け付けてくれました!       それでは5期生の皆さん、 他期生に負けない気迫でこの6ヶ月間をやりきりましょう!   東京DTM作曲音楽学校 事務局  

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【学校通信】授業が白熱し過ぎてまたもや夕方から翌朝まで説明会!

東京DTM作曲音楽学校 第5期生の入学説明会も3回目! なんと前回と同様今回も授業が白熱し過ぎて終電を逃した参加者達と朝まで居酒屋で飲み会という普通の学校では考えられない結末になりました!       授業内容も、音楽理論や作曲技法やDTMの操作と多岐に渡り、現在もメジャーアーティストの制作を手掛けるディレクター講師と校長タッグによる自作曲指導はどんなスクールよりもプロの現場に即したリアルで内容の濃いものでした! ということで夕方5時から深夜2時まで戦い抜いた猛者達! 前回は女性2名が残りましたが今回は若い男子のみ! ということで荒々しい乾杯と熱いトークの応酬は朝まで続いたのでした!     そんな第5期生の入学説明会は、 1/16(金)19時~ が最終会となっております! 既に5期生の残り枠も殆どないことからご入学をお考えの方はお急ぎ下さい! ご予約はコチラのページからどうぞ!   東京DTM作曲音楽学校  

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【コンペ採用速報!】生徒の楽曲が楽曲コンペに採用されました!

先日お伝えした東京DTM作曲音楽学校の生徒、卒業生だけで採用者が決まるクローズド楽曲コンペですが、2名の採用者を輩出することができました! クライアント様からの評判も上々で、今後とも宜しくお願いしますとのお言葉も頂くことができ、ほっと胸を撫で下ろしています。       こうしたプロになるまでのアウトプットまで含めた企画を組めずして、DTMと作曲に特化した学校と謳う資格はないと考えております。 作曲を仕事にすることとはどういうことか、生徒達にリアルに感じ取ってもらい今後の作曲家人生の糧としてもらえれば何よりです。 採用された2名は自分の曲をお金にすることの大変さ、嬉しさ、理不尽さ、様々な想いがあったことでしょう。 これを機に次々と新たな案件に挑戦し更なる飛躍に繋げていってください!       さて、そんなプロの世界のリアルが詰め込まれた長時間・超濃密な授業付き第5期生の入学説明会は残すところ1/10(土)17時~となりました! 作曲を志す皆さんのちょっとした疑問から根深い悩みまで全てご質問下さい。 必ず前進するきっかけが見つかることをお約束させて頂きます! 説明会のご予約はコチラからどうぞ!   東京DTM作曲音楽学校 事務局  

DTM学校 WEB授業 おすすめ記事 レコーディング/ミックス/マスタリング

【WEB授業】ミキシング向上を目標にするDTMerの9割が間違いである理由

今回のテーマは初心者~上級者までの殆どのDTMユーザーが一番悩んでいるであろう『自作曲の音のショボさはミキシングスキルが上がればカバーできるのか』という問題を掘り下げていこうと思います。 というのも東京DTM作曲音楽学校の入学説明会へ参加して下さる方のアンケートの殆どに「ミキシングスキルを向上させたい」という悩みが多々寄せられたためです。 が、タイトルにもある通り悩み自体がそもそも間違いなんですね、言い方を変えるならば音がショボくなる本当の理由を見抜ききれていないといったところでしょうか。 それではいってみましょう! その1:最初に結論から ~ミキシングスキルを向上させたいという人達の本質的な勘違い~ 長文になってしまうので先に結論から書きます。 音がショボい最大の理由はそもそものサウンドチョイスのセンスがダサいからです。 ミキシングにサウンド向上を求めようとするアマチュア作曲家やDTMユーザーは、プロの現場ではエンジニアが魔法のようなテクニックや機材を駆使し、ダサい音がたちまちCDで聞くような格好良くセンス溢れるサウンドになるのだろうとイメージしがちなのですが、クリエイターから預かった原音の方向性を著しく変えてしまうようなことをしたらエンジニアとしては大失格ですし、その行為は最早アレンジやトラックメイキングと呼ばれる作業となってしまいます。 つまり、サウンドが格好良い曲はミキシングをする前の時点で既にかなり格好良いんですね。 それでは1つずつ段階を経て解説していきましょう! その2:プロはミキシング前の時点でどのレベルまでトラックを作り込んでいるのか こればかりはここにサンプル音源を載せることはできませんが、以前私のレコーディング現場に同行してくれたアシスタントが私が家で作ってきた音源を聞いて「MIX前の音源なのに売り物と殆ど変わらない・・・」と絶句していました。 アシスタントとして同行させるくらいですのでそれなりの音楽センスや知識、実績がある人間です。そうした人間でさえ絶句してしまうくらいプロは自宅で殆どの方向性を作り上げてしまいます。 そして10数年前と違うことは、今やプロもアマチュアも同じ機材を使えるということ、つまり使い方次第で誰でもリリース直前レベルのサウンドが自宅で作れてしまうということに他なりません。 ミキシングというのはあくまで音を整える作業です、つまりショボいサウンドのままスタジオに持っていったとしてもショボい音のままバランス調整だけされて戻されるのがオチでしょう。 その3:そもそもミキシングとは何をすることなのか そもそもミキシングというのはクリエイター(作曲家、編曲家、トラックメーカー、サウンドプロデューサー)とは全く別の職種であるエンジニアさんの仕事です。 勿論楽曲や現場によって施す作業は全く異なってきますが、先述した通り、いくらショボい音だと思ったところで音色を根底からいじってしまうことはありえません。 私はよくミキシングを化粧に例えます。 テレビに出てくる超綺麗な女優さんやモデルさんも当然皆さん化粧をして出演されていますよね、でも化粧を落としてすっぴんにしたところでとてつもなく綺麗なことは疑う余地がありません。(特殊メイクがあるじゃないかとか意地悪なこと言わないでね;;) すなわちミキシング前のトラックの状態というのは化粧前のすっぴんの状態に非常に近いものがあります。 つまり音がショボいと嘆く殆どのアマチュア作曲家やDTMユーザーは、サウンドチョイスというすっぴんの状態が酷いままミキシングに移行してしまうからいつまで経ってもサウンドが格好良くならないのです。 もちろんちゃんとしたエンジニアさんにお願いすれば多少は綺麗に整えてMIXをしてもらえるでしょうが、作曲した本人にわかる程度の違いくらいで、不特定多数から賞賛を得られることはほぼないと言ってよいでしょう。 その4:サウンドチョイスのセンス向上のために必要なこと 答えはとても簡単です、常にその時代の格好良いとされるサウンドが使われた楽曲のインプットを続けること。全てはこの地道な作業しかありません! そして様々な楽器のサウンド、シンセサイザーの音作りの仕組み、トラックメイキングのためのエフェクトを熟知した状態で、頭の中だけで音の設計図を組み立てられる状態までにスキルを上げることです。 その上でインプットする大量の音楽を次々と分析し音のレシピを沢山作っていくのです。 参考までに2014年の後半のヒットメーカー達のトラックメイキングは、Trap色が更に濃くなった808をルーツにしたビートメイキング、隙間を生かしたチルな雰囲気、13年のJustin Timberlakeのアルバムに影響を受けた特徴的なリバーブ、声のループが主流になってきています。 上記のことが誰のどんな曲のことを指し示しているのかすぐにイメージできない限り、今っぽい格好良いサウンドを作ることはできないでしょう、やはり最も大事なことは絶えずインプットしていくことなのです。 その5:音のショボさを無視しても良い場合 しかし、自宅のデモやプリプロ音源のサウンドがショボくても全く気にしなくていい場合もあります。 使用するDAWソフト、ソフトシンセ、プラグインに関してはプロもアマチュアも現代では大差ないと述べましたが、未だにプロの現場の機材に大きく差を付けられている宅録機材があります。 それはレコーディングに纏わる機材、コンデンサーマイク、HA(マイクプリ)、各種アウトボード類、コンソール、レコーディングブースといったハードウェアに纏わる機材です。 これらの機材は主に生楽器や歌をレコーディングするために使われます、所謂「録り音」と呼ばれるものが宅録の品質とは大幅に変わるわけです。 これらの機材(全部あわせたら何百万、何千万)を通した録り音を宅録用機材だけで再現することは不可能ですし、逆に言えば後ほどレコーディングスタジオにてちゃんとした機材を用いて録り直す予定があるのであれば、自宅でいくら音がショボかろうがこの部分は無視できる問題というわけです。 その6:音がショボい原因を自分1人で見付け出すために重要なこと その4とその5をまとめるならば、DTM機材を使ったトラックメイキングで音がショボくなるのは自分の腕のせい、生歌や生楽器系の録り音がショボいのは機材のせい、ということになります。 つまり音のショボさに直面した際はこの2点のどちらが原因か追究することをまず最初に考察する必要があるということです。 またレコスタでの録り音は自宅での録り音と具体的にどう違うのか、実際のレコーディング現場での経験がなければ、どちらに問題があるのか考察ができないことも付記させて頂きます。 その7:じゃあMIX前のトラックメイキングはどこまでやればいいのか 私の制作方法を例に取らせてもらいます。 まずどのトラックもフェーダーをいじります、1にも2にもまずはフェーダーにてレベル調整です!いきなりリバーブ?ありえません!レベルを下げるだけで十分距離感は出せますし、フェーダーだけではもう追い込めないというところまでいって初めてセンドにリバーブ立ち上げてみるという程度で十分です。 続いてPANです。こちらもフェーダーとベクトルは同じく、2つのスピーカーの中での位置を決める重要なパラメータです。 上記2点に関してどういう基準に基づいて配置すべきかと言えば、もしそのトラックをそのまま再現するライブが行われたとしてステージ上がおかしなことになっていないか、です。 もう少し噛み砕きましょう、歌モノなのに歌よりレベルの大きいベースがいるとすると、それをライブで再現するならばセンターに立つのはボーカリストでなくベーシストになってしまいますよね? またピアノの低音が左chから出ているのに高音が右chから出ている場合(ピアノのソフトシンセではよくある設定)、オーディエンスはピアノの中に顔を突っ込まない限りそうした聞こえになりません。(更に厳密に言えばグランドピアノはプレイヤーから見て左から低音が鳴っているわけではありませんが) もちろんそうしたイレギュラーを効果的に使うプロのトラックメイキングも存在しますが基本をわかった上で崩しているから耳心地の良さは失われていないはずです。 そしてその次はコンプ(ダイナミクス調整)とEQ(余計な周波数カット)です。 コンプは音量のバラつきを抑えるため、コンプでなくボリュームのオートメーションを書くこともあります、あくまで聞こえのダイナミクス差をなくす作業です、聞こえは殆ど変わりません。 そしてEQはハイパスフィルター等で余分な低域をカットとし低い周波数帯の役割をリズムトラックに集中させます。 この程度で十分なのです。 繰り返しますが、やはり勝負はどの音を使うか選んだ瞬間に決まるということです。 私はいつも、エンジニアさんの仕事がなくなるくらいチョイスの時点で曲を完成させてやろう、という意気込みでやっています。もちろん必ずお願いしますが。笑 その8:何故このような大間違いがまかり通ったままなのか 教育現場にいる大多数のレッスンプロはプロの現場経験が殆どないため、雑誌の記事、憶測、発信元の不確かな又聞きをそのまま生徒に伝えてしまうことに問題があります。 本来ならばそのままスタジオでダビングし直せば完成される良い曲を不用意にいじってしまったり、トラックメイキングのスキルアップをさせないままミキシングの授業をしてしまうDTM、作曲系学校の多さは弊害というべき事態です。そしてそういったところで作曲系講師が行うミキシングの授業も実際のプロの現場で行うこととは掛け離れた内容が多いです。 今後も実際の現場とは掛け離れた通説を1つずつ 解消していけたらと思います。 終わりに 東京DTM作曲音楽学校ではレコーディングスタジオの中でも国内最高峰のスタジオにてレコーディングを体験できます。 また通常授業内でも1日何十万もするスタジオと同様のHAとコンデンサマイクを使った機材の違いを確かめられるレコーディング実習の授業を設けています。 読者の方で自分の曲の一体どこに問題があるのか分からないという方は2mixとパラデータを送ってもらえたらじっくり解説させて頂きます! また来る3/15(日)、3/29(日)、4/4(土)、4/9(木)に、 長時間の授業がセットになった第6期生の入学説明会があるのでそちらにお越し頂いても勿論構いません! 今回のトラックメイキングやミキシングだけのテーマに限らず、コードや調性音楽等の音楽理論に関する内容もこれでもかというくらいにご用意しております! ご予約はコチラからどうぞ! 本文中の宣伝はウザいので最後にちょろっとだけ。笑

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【学校通信】授業9時間からの朝まで居酒屋!伝説の入学説明会潜入リポート!

 東京DTM作曲音楽学校 第5期生の入学説明会第2回目が無事終了致しました! 毎回凄いことになってしまう入学説明会ですが、今回は特に熱かったです! 参加者の熱意がとにかく高く、説明会授業も気が付けば深夜2時に・・・。 なんと9時間もぶっ通しで授業をしていました!       音楽理論や作曲についてのふかーい話もさることながら、校長によるその場での即興的な楽曲制作、参加者の楽曲ブラッシュアップが非常に多く、実際身に付けた知識をいかに実際の曲に落とし込んでいくのか、ということがよく理解頂けたのではないかと思います! 制作した楽曲もサカナクションぽい4つ打ちロキノン系J-POP、Daft Punkのようなフレンチエレクトロ、安室ちゃん系イケイケJ-POP等々、多岐に渡りました! 自分の曲のサウンドが悪い理由をミキシングのせいにしている人の殆どは大間違いであると皆さん気付いていただけたようで何よりでした!       それでは参加者の感想にいってみましょう!   10代女性・特待生としてソニーミュージックにて育成中のシンガーソングライター ・他の方が持参された曲を直していくのを見れた所がとても勉強になりました。自分の曲を作っているとやっている内にどこを直すべき所が分からなくなるけど、他の方の曲を直していくのを客観的に見れたのは、自分の曲作りの参考にとてもなりました。 ・ネットでググってもたどりつけないような細かい事、基本的な事や、目も向けなかった事が分かりやすく(音楽理論)教えてもらえました。また、音楽以外のことでも為になるお話も聞けて、とても充実した説明会でした。 ありがとうございました。   10代女性・幼少からピアノの英才教育を施されコンクール入賞や絶対音感 目からうろこの話だらけでした。今までクラシックを離れてから全て独学でやってきました。 作曲も編曲も全て自己流。 そんな中で今回の授業をうけて今まで考えもしなかったようなことをたくさん教えて頂いて、とてもびっくりしました。 5期生としてこれからもよろしくお願いします!   20代女性・幼少からピアノ教育を施され現在はバンド活動中 最初ここに来るのがこわかったのですが、来てみたら、とても基本的なことからやさしく分かりやすく教えて下さったので勉強意欲も湧きましたし、音楽にも心構えすることなく、自然な状態で参加できた事がとても大きな進歩でした。 ありがとうございました。   と、素晴らしいお褒めのお言葉を沢山頂けて光栄の限りです!       そして、最後の最後まで(AM2時過ぎ)残ってくれた2名と校長は、 もう1つのお楽しみである・・・ 居酒屋でかんぱーーーい!!! 説明会の反省(?)や説明会で話しきれなかった音楽トークや、その他色んなお話を始発まで語り明かしたのでした!       こんなにも楽しく熱い授業が長時間付いた入学説明会は予備日を除くと残り1回! 1/10(土)が最後の説明会となっております! ご予約はコチラからお願い致します! DTMや作曲を高い次元で目指す方には来て絶対損はありませんと断言させて頂きます! 第5期生も続々と入学者が増え残り枠も少なくなってきていることから、入学をお考えの方はお早めにご相談下さい!   東京DTM作曲音楽学校 事務局  

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【学校通信】3期生 ストリングスアレンジ講座レコーディング本番!@ランドマークスタジオ

※本動画は今回のレコーディングの一幕です   東京DTM作曲音楽学校の目玉コンテンツの1つである「至上最強のストリングスアレンジ講座」の3期生レコーディング本番が開催されました! 日本最上級のレコーディングスタジオにて最上級のプレイヤーが生徒楽曲を演奏しレコーディングするというとてつもなく豪華な企画! 第3期生の集大成とも言えるべき日をダイジェスト形式で振り返ってみます!       まずは集合! みんなちゃんと時間通りに到着、偉い!       そしてみんなでスタジオ内へ! 相変わらず圧倒的な迫力で迎えてくれるSSLのコンソール!       その後楽曲提出者が演奏家達がスタンバイするブースへ! 手書きのパート譜とスコアを直接手渡ししています。 東京DTM作曲音楽学校の授業を受けると、全く譜面の読み書きができない人でも6ヵ月後にはバリバリ書けるようになってしまうのです! 右手にはマイキングをしているエンジニアさんの姿も!       そして全ての準備が整ったところで、 校長、向井講師、プレイヤー各氏、エンジニアWさんからの開会の挨拶と、諸注意。       今回もW氏にエンジニアを務めて頂きました! 左側のアウトボードにはNEVEのプリ群が!! NEVEを通すと特に中域にガッツが出て、生楽器の音がギラついた感じになりオケ中でもグンと前に出てきます。 ちなみに東京DTM作曲音楽学校のレコーディング講習でもNEVEとNeumannの最強の組み合わせのレコーディングを体験できます!       それではレコーディング開始! 1番手は残念ながら高校の補習のため来られなかったS君の曲。 校長が代理でディレクションをします。 左にいる方はアシスタントエンジニアのKさん、若干21歳!       その後はこのように校長と生徒が並んでディレクター席に座りプレイヤー達へ指示を出していきます。 弦楽四重奏を提出した生徒もいれば、DTMにて制作したトラックに弦を重ねる曲を制作してきた生徒や、中にはこの日を待ちわびて岐阜から上京してきた生徒もおり、プログラムは無事最後まで完了!       最後に校長、演奏家の皆様、エンジニアのW氏から楽曲についての様々なダメ出し(これば一番勉強になる!)が飛び交い、単に良い曲を作曲するだけでは仕事として完璧ではないことを様々な切り口から反省をし、 今回も記念撮影!!       勿論こうしたレコーディングスタジオで生のストリングスを録音することなんてプロですら滅多にできなくなって久しくなりました。 何故こんなことをするのかと言えば、作曲の方法はDTMだけでも足りず、生楽器だけでも足りず、その都度楽曲毎に最も相応しいと思う最善の方法を選んでいくという発想に繋げていってもらいたい、例えばギターだけは生に差し替えようとか、全部生だけどドラムはあえて打ち込みにしてみようとか、1つの手段に固執せず楽曲という結果をいかに良いものにするかという、根源的な作曲家像を理念とすることに由来します。       第4期生の面々は文字だけではない実際の体験として今回のレコーディングを経たことで、本物の現場というというものを最大限リアルに感じ取ることができ、各々が3ヵ月後の自分の本番を想像しながら、希望と野心に溢れる顔つきになっていました。 ということで4期生の皆さんは残り3ヶ月をフルに使い頑張っていきましょう!   東京DTM作曲音楽学校 事務局  

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【学校通信】ギター講習&忘年会

既にプロギタリストとして活動する4期生T君をアシスタントに起用しギター講習が開催されました! DTM全盛時代とはいえど、竿物楽器の表現力はまだまだ生楽器とは比べ物にないものの、楽曲にギターを入れる頻度は非常に多いことから、ギターが弾けないDTMユーザーがいかに効果的にギタリストにディレクションするか、どのような奏法やサウンドがあり楽曲のクオリティをより高めるためにどういったフレーズが有効なのか、等のことをみっちりと講義! 勿論アコギ、エレキ両方の様々な奏法や代表的な楽曲等々、普段東京DTM作曲音楽学校の授業では触れきれない部分まで掘り下げたディープなギタータイムでした!       そしてその後は開校1周年となる初の忘年会! 飲み会だらけの東京DTM作曲音楽学校ですが忘年会とあって参加者も多め! 1期生からまだ開講していない5期生まで全ての期生が勢揃いし、深くて長い音楽談義は、 場所を学校に移して夜遅くまで続いたのでした!       飲み会や人の集まる場に頻繁に顔を出すことは作曲やDTMも含めたプロの音楽家としてとても大事なことであるとの校長の理念のもと、こうしたイベントや企画にも真剣に取り組んでいます。 他校では学校の行事としてこういったことを行いませんが「プロの音楽家を目指す」と標榜する学校ですので、プロになるために本当に必要なものを組み込むことは当然と考えます。       今週末はいよいよ3期生のストリングスレコーディング本番です! そして5期生の入学説明会も控えているということもあり今年を締めくくるラストスパートです! 超濃密・長時間授業がついた5期生入学説明会のご予約はコチラから! 12/27(土)、1/10(土)、1/16(金)となっております!   東京DTM作曲音楽学校 事務局  

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【速報】生徒達に作曲仕事が発注されました!

東京DTM作曲音楽学校の在校生、卒業生だけを対象とし、他社、他校には一切配布されないクローズドな楽曲コンペが開催されています! つまり採用者は東京DTM作曲音楽学校関係者のみということです! クライアントさんは誰もが知る大組織ですので作曲家としての経歴にも大いにプラスになります。 勿論仕事案件ですので採用者なし(その場合は講師が納品)ということもあり得ますが、既に各方面でプロとしての実績を積み出している生徒達もいることですので、これまでの授業や外での経験をフルに生かして頑張りましょう!       音楽業界、音楽や作曲を仕事にしていくことの、表には出てこない本当のところを伝えていくことが東京DTM作曲音楽学校の使命であり、そこが他校とは明らかに一線を画している部分でもあります。 実際の仕事を題材にした指導は勿論のこと、こうした本物の仕事案件を生徒達だけの限られた環境だけで開催できるのも、講師陣が全て現役のプロフェッショナルだからこそです。       東京DTM作曲音楽学校では第5期生の募集をしております。 大好評を博している長時間に渡る超濃密授業に是非ご参加ください! ご予約はコチラからとなっております。     東京DTM作曲音楽学校 事務局  

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