【学校通信】2017年上半期の在校生や卒業生の近況など!

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お久しぶりです、東京DTM作曲音楽学校 事務局です。

ブログ更新が滞ってしまい申し訳ありません!

今回は最近ご報告できていなかった在校生(12~14期生)や卒業生の近況について

まとめてお伝えしたいと思います!

 

 

 

 

東京DTM作曲音楽学校には相変わらず様々なバックグラウンドを持った生徒達が多数在校しています。

・既に音楽にて生計を立てている生徒(複数名)

・専業プロ作曲家を目指し入学時に既に採用レベルの作曲スキルを持つ生徒(複数名)

・音大卒の生徒(複数名)

・アーティスト活動を中心にする生徒(複数名)

などの精力的に音楽活動を続けている生徒達から、

・サラリーマン(複数名)

・医師(複数名)

・出版社で雑誌編集

・主婦

などの音楽以外の生業がありつつもそれらと同時進行で高い次元で音楽活動を並走させる生徒達、

更に初心者の生徒に至っては、

DTMどころかPC自体が初めてだった生徒が4ヶ月目の映像音楽実習にて、ほぼ採用レベルと講師からお墨付きを貰うほどの楽曲をDTMを駆使して作曲してきた生徒

など、それぞれのステージで皆一様に各々のステップを最速でクリアしていっております。

 

 

 

 

年齢層も10代~50代と幅広く、

音大や専門学校のみならず、作曲やDTMのみを教える他校を経て本校に入学し直す生徒もそれなりにおり、

またオンライン生も北海道から西日本まで様々な地方に在住したまま

今まででは地方では受けられなかった超濃密な授業を受けることができています。

 

 

 

 

初期から変わらず目立つことといえば、

在校中に仕事を獲得する生徒や、入学当初よりプロ並みの楽曲を作曲する生徒達が牽引する全体の温度の高さ。

朱に交われば赤くなると言いますが、DTMや作曲を始めたばかりの生徒もいる中で、

こうしたプロや超上級者が持つ「普通」の感覚や楽曲制作のサイクルに常に触れることにより、

彼らもまたそういったマインドや作曲に対しての取り組む姿勢を

当たり前のものとして叩き込まれることとなります。

こうして熱い熱量の連鎖が、後述する卒業生達の活躍にも繋がっていきます。

 

 

 

 

 

卒業生に関して言えば、最近では毎週のように作曲仕事での活躍の報せが届き、

・フジTVドラマに楽曲提供

・TV朝日クイズ番組音源制作

・メジャーアーティストへの同時多数楽曲採用

・任天堂ゲーム音楽

・30代後半から本校にてDTM/作曲をスタートし、卒業後数ヵ月で大手玩具メーカーへ音楽制作者として正社員登用

・様々な職種に扮したド芸人さんのキュメンタリー風大人気動画作品

・アーティスト活動がNHKにて放映

・提供楽曲と案件が朝日新聞に掲載

など、内容も件数も目を見張るものがあり、

決してこの道何十年の上級者として入学した生徒だけが

結果を出しているわけでないことも本校の特徴の1つです。

また卒業生だけでなく在校途中から仕事を獲得する生徒も多く、

少人数制でありながらこうした結果を出せる生徒達が毎期のように集まるのは単なる偶然ではなく、

こうした結果を出すため特化された授業コンテンツを提供するからこそです。

 

 

 

 

先日、藤本健さんもプライベートなSNS内のコメントにて

本校の授業について感動したと仰っておりましたが、

DTMライター界に長きに渡り君臨される方から、

宣伝を抜きにした本音の評価を頂けることはとても光栄なことであり、

他校についてそうした発言は見当たらないことから

益々本校のもたらす役割を再認識し

より一層授業コンテンツの更なる拡充に努めていく次第です。

 

 

 

東京DTM作曲音楽学校 事務局

 


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